社会人となって色々なことを知り勉強になった

社会人となると、たくさんのことを勉強することができます。そのことは、人生の勉強として一番役にたつと感じます。

 

仕事をするということは、お給料をもらうと言うことと、人生経験を良い方向でさせてもらうことが出来ると思っています。そのことについて、まとめてみました。

 

・挨拶は基本

 

挨拶をすることは、基本中の基本です。それはどんな人に対しても、分け隔てなく行うことが大事と言うことです。挨拶をされて嫌と思う人はいないのです。そのことを新人から2年目になった時に、本当に感じることができました。

 

人として見てもらうことが出来るということです。挨拶ができない人は、いくら仕事ができたとしても、出世をすることがないと感じます。やっぱり一番は、コミュニケーション能力が高い人が出世をします。その基本中の基本が挨拶です。

 

ありがとう、ごめんなさい、スミマセンなども同じように、自分が思った時には直ぐに発することが大事ですね。

 

・メモをすることが大事

 

仕事内容について、メモをすることが大事とつくづく感じています。それは忘れてしまうことが、人間なので必ずあるからです。大事なことだけメモをするということではなく、仕事に関することは全て、メモをすることが大事です。

 

そしてそのことは、私生活でも役立っています。それはメモをする習慣がついているということです。これは、とても良いことですね。ロスタイムがなくなるので、私生活でもとても役に立っています。

 

・職場の人と仲良くすることが大事

 

仕事をしている時には、仕事という同じ土俵にあがっているので、ライバルと思うこともあります。しかし、仕事を離れた時、食事に行ったりと、仲良くすることが大事ですね。

 

そのようにすることによって、仕事においても足を引っ張られることが少なくなります。やっぱり基本はコミュニケーションをよく取るということなのです。それによって、人として認めてもらうことが出来るので、仕事がしやすくなります。